2020春フェア ご奉仕セット

2020年3月3日


①象牙
最高級(極上)2本セット15ミリ(実印)+12ミリ(銀行印)
131,000円→100,000円
②象牙
最高級(上)2本セット18ミリ(実印)+12ミリ(銀行印)
114,800円→75,000円


③牛の角
2本セット16.5ミリ(実印)+12ミリ(銀行印)
57,300円→45,000円


④黒水牛
2本セット18ミリ(実印)+13.5ミリ(銀行印)
36,700円→29,000円

※モミ革ケース(黒)・別珍ケース付
※実印=フルネーム彫刻  銀行印=名字か名前の彫刻

2020春フェア(~4月4日まで開催)

2020年2月25日


TITAN

銀行印13.5㎜22,000円→18,700円

実印15㎜34,000円→28,900円

実印16.5㎜38,000円→32,300円

 

 


Carbon

銀行印13.5㎜36,000円→30,600円

実印15㎜44,000円→37,400円

実印16.5㎜49,000円→41,600円

 

 

ラピスラズリ
銀行印12㎜37,000円→31,400円

 

 

水晶
銀行印12㎜25,000円→21,200円

 

 

シトリン(黄水晶)
銀行印12㎜26,000円→31,400円

 

 

※表示は全て税別価格です。
※銀行印(名字か名前の彫刻)実印(フルネーム彫刻)

いつもご愛顧いただきありがとうございます。2020春フェア プレ開催!

2020年2月21日

 

 

 

 

 

秋田ブランド

進化を続けながら作り続ける職人たち つかう私たち つながる伝統

 

 

 

樺細工職人、川連職人、一等印刻師

それぞれの職人技で仕上げる逸品。

 

 

桜はん

桜の樹皮を幹から丁寧に剥がし

それをほぼ1年ほど陰干しにして水分を抜いたものを原材料とする

角館の伝統工芸「樺細工」

18世紀末から始まっているこの伝統は200年を超え

地域の職人の工房を通じて現代まで伝わっている。

 

 

 

 

川連塗り印鑑

湯沢市の伝統工芸「川連漆器」

今から約800年前

鎧や武具に漆を塗らせたことが始まりとされており、

江戸時代後期には蒔絵、沈金などの飾りが加わり

献上品やハレの日の祝い品として用いられてきた。

漆本来の美しい光沢は熟練した職人技である。

 

 

 

 

川連蒔絵 鳥獣戯画


 

伝統工芸とはんこの融合

 

 

 

一刀一刀に魂を込める

 

ホリエが大切にしている職人の「本物の技」

共に受け継がれる「大切な心」

 

 

 

想いをつなぐ職人がここにいます。

 

 

 

 

 

 

 

 

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